スキップ・ビート(アニメ)#7 [白泉社関連]
STAGE.07 「プリンセス革命(クーデター)」
前回、色々あって、瑠璃子vs.キョーコとなったわけですが、
今話は、そのキョーコが、役者という舞台にあがり、はじめて蓮と向き合い、結果真剣に役者に取り組みたいと思う重要な回なのです
5,6,7話のつながりで、ここ結構ねちっこく描かれていたような気がしますが、役者キョーコ誕生の瞬間ですからねー
スタッフも思い入れがあったのだと思うのですわー
ちなみに、次回はマリア編、さくっといっちゃいそうっすね
久々にもー子さんもでてくるしー
原作で好きな話なので楽しみ~♪
ダブル・ド・ぴんくつなぎーズ・・に期待です<を(笑)
ちなみに、EDはお気に入りです~
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「プリンセス革命」 瑠璃子に「芸能界で日の当たらない所を歩かせてあげる」と言い切ったキョーコ キョーコの反撃? 足が痛いのに我慢して演技をするキョーコ 本番が始まるとキレイに演技に入り込み、漣が本気でキョーコに演技で向かい合ってました すごい根性だよ、キョ
足を痛めているものの、キョーコは正座をして、演技をやる事に。
スキップ・ビート!の第7話を見ました。STAGE.07 プリンセス革命「芸能界でも日の当たらないところを歩かせてあげるって言ってるの」「アハハハ…何それ、あたしがあんたの影に隠れるとでも言いたいわけ?芸能界で。バッカじゃない!?そういうのは私から仕事を奪ってデビュ...
「芸能界でも、日の当たらない場所を歩かせてあげるっていうの」この仕事を奪ってからそういうことは言えと言い返す瑠璃子。だがキョーコはそれに対し、にやりと不敵な笑みを漏らすのだった・・・。さぁ、キョーコの反撃開始!!この対決、どっちが勝つのか!? だが...
キョーコの執念、次回につながったかな? 瑠璃子との勝負決着戦。 …と思ってるのは当の2人だけなんですが(;^_^A キョーコは無謀にも正座のシーンでの演技勝負を強行。 ひびが入った足の骨の痛みはピークに達していた。 通常なら「正座をてお茶を立てる」演技は到底無理。








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